弓の持ち方は、ぶっちゃけてしまうと…
本当に難しいです

だからこそこそ、はじめが肝心

用意するものは、えんぴつ一本

長めのものをご用意ください

小さいお子様だと、尖っていると危ないので、
新品の鉛筆がいいですね!
そして、可能ならば、六角鉛筆がいいです!
滑りにくいので

では、いきますよ〜!!
うちの助手、そうた編でお送りいたしました。
伝わりましたでしょうか?
うちの子には難しかった…
というお子様には、

スティックのりでやってみてください

子供にとって、手指で挟むって、なかなかに難しいんです。
なので、弓を持つ前のこういった練習習慣は、
とっても有効です

ぜひ、遊び感覚で、親子でトライしてみてくださいね

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